道頓堀、大阪城、京橋、そして梅田へ―

道頓堀から大体40分くらいで大阪城到着~
船頭さんがわざわざ船を止めてシャッターチャンス作ってくれました。風も心地よく吹いてて、夕方だったので日差しもきつすぎず、とっても良かったです。
船から降りて城ホール前でなんちゃってビアホール。予想外にベビーカステラおいしかったな~。焼きたて熱々で。
その後、道中地中から出てきたセミなどを発見したりしつつ、徒歩で京橋まで移動
改札に着いてさぁ今から飲みに・・・と思いきや、背後から「じゃあ私たちこれで・・・」という予想外の言葉。約2名ここで帰宅。嘘でしょ!?という私の顔を尻目に改札に消えてゆく二つの影・・・。あれ?
京橋周辺の養老の滝で杵屋師匠本日二回目のお仕事終了を待ちます。その間約1時間半~2時間というところだと思うんですが、早々に酔って眠くなるわフラフラになるわ・・・![]()
鶴橋焼肉からこっち、全くアルコール飲んでなかったせいか、カクテル1杯で気持ち悪くなりました。気持ち悪くなること、最近なかったのでウコンも持ってなかったし。油断大敵。ちょうど杵屋師匠が仕事してた時間帯に気持ち悪くなってました。いかんなぁ
こんなことなら飲まずに運転手代われば良かった・・・。
養老の滝の閉店時間&杵屋師匠の出番終了時間ということで、9時に養老の滝を後にして梅田へ移動。梅田食堂街の中のお店へ。かなり早く杵屋師匠と合流できて、それはそれでよかったのですが。
そのお店の中で、まっちゃんは子供のように良くも悪くも無邪気でした。活けてある花は倒すわ付出のお皿は割るわ、挙句に流血するわで・・・。もともと前のお店である程度お腹も一杯になってて、「うちは魚が自慢です」的な説明があったところを、あえて植物性のものばっかりオーダーしたり、オーダーしたらしたで「もう一品頼んでもらえると助かるんですが」的なことは言われるわで、確かにお店側としてはあんまり印象良くないグループだったとは思うけど・・・
お皿を割った時点で、何かしら観念しないとだめだな、と直感的に感じました。案の定、体よく追い出されたんですけど
私は帰るときホールのお姉さんの顔を直視できなかったです。もう愛想笑いも一切ナシ。「早く帰れ」と言わんばかりの冷たい視線を受けつつ、家路に着いたのでした。
今回のまっちゃんが本来のまっちゃんなのでしょうか?去年まではたまたまハプニングが起こらなかっただけ?・・・と思ったけど、よく考えたら既にまっちゃんはいろいろやってましたね・・・。
もしかしたら、ホントに大阪城で花火の方が良かったのかも![]()
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コメント
>カレー王子
(笑っちゃいけませんが)
マツ様は、杵屋師匠登場辺りからテンションが上がった様子でしたね。嬉しかったんでしょうね、久々の再会が・・・
王子はあのお店、初めてじゃなかったんですか?お店のお姉さんも女将さんも、ホントに恐かったです。最初のオーダー時から威圧的な雰囲気を感じました。ウーロン茶をオーダーするのも躊躇われるくらい・・・。
>nonsan
でもアダプタ無いと次の日から困るもんね
京橋~仁川~垂水は想像するだに大変そうだ
お店は、上の文+王子コメントからもわかるとおり、近年稀に見るコワさ&ツラさでした・・・。
投稿: 栗三 | 2008年7月31日 (木) 01時52分
遅レスです。
M氏は、改まりませんね。困ったものです。
コドモ同じで「コレを連れてココに入って大丈夫か」って常に考えないといけないってところは、メンドくさい人ですね。まあ、恩人ではあるのですが(取ってつけたように)。
でもさあ、あの新梅田食堂街の「M」って店も、あんなに感じの悪い店だったっけな? M氏が狼藉を働く前からすごく感じ悪かったよねー。たぶんもう行かない。
今回、「ダブルM」にムッとした後半戦でした。
投稿: カレー | 2008年7月28日 (月) 04時46分
た、大変だったのね・・・。
私はその後仁川にいったん帰って荷物をとった後垂水にまた帰りました。それはそれでシンドイけど、追い出されるのもシンドイね(^^;)
投稿: nonsan | 2008年7月27日 (日) 11時05分